|
2006-06-27 Tue 08:04
自分でも自覚している癖がある。
今日はネット世界に限定して 挙げてみよう。(^^) <ワタクシの妙〜な文章癖> ●ところで ●結構 ●だから ●でも ●かなり ●それも ●いや〜 ●しかも ●ちなみに ●何しろ ●今回 ●まあ ●いや、 と、まあこんな感じで書いてみましたが もっとありますよね。 もうボキャブラリー無いの丸わかり!(^^)ハハハ 何だか 曖昧な言い回しばかりというのがまた・・・曖昧なIQを証明しているかのようだ。自分で書いてても「あ、また『でも』って書いてる」って思いますからね。(^O^) それが何だと言われると・・書いてみただけなんですけど・・ 自覚していながらも他の表現が出来ない私であります。 |
|
2006-06-27 Tue 07:43
でも 頑張っているのは私ではなくてダンナとDVDデッキである。
それも大奮発して買ったスゴ録くんだ。(思わず擬人化) だってねー。それまでのDVDデッキ、あまりのクソデッキさ加減に名前を伏せておきますが 酷いもんでした。 『純正のカートリッジ式ディスクでないと不具合が出る可能性がある』って書いてあったから お高くついてもカートリッジ(いわゆる剥き出しではないディスク)式のを買っていたのにも関わらず、イジェクトで取り出せなくなってしまったのです。 最終的に取り出せなくなってしまったのですが、その前から 何も録画されていない新品のディスクを入れているのに 『録画できません』 とか抜かすし、録画出来たとしても録画の最中に 何が気に入らなかったのか知らないが突然録画を止めるは、録画したやつを観ようとデッキに入れたら果てには 『読み込み出来ません』 でしょ。・・・・っつーか、こちらとしては 『読め!!( ̄Д ̄)ノ 』 って感じなのですが、説明書にはどう見てもお客さん側に立って物を言ってないような 『操作を間違っていませんか?』 みたいな書き方しててカンに触るしで それで最後に止めの イジェクト押してもディスクを吐き出さない& 電源ボタンを押しても電源が切れない のですよ!何に呪われたんだ!お前!! 修理に出すことも考えましたが なんと驚いた事に保証書紛失! これは自分たちが悪いのですが ハッキリ言って3年保証を付けてもらったのかどうかの覚えがないのです。 試しにPCで検索をかけてみたのですが 出てくる出てくるクレームが!私たちのように既にメーカー1年保証の期間を過ぎてしまうと修理費は実費ですから。 どーしても コイツに金を出したくなかった。( ><。) なのでボチボチやろうと思っていた VHS→DVD の作業は全く出来なくなってしまいました。 ですが 残しておきたい番組や観たい裏番組などが出てくると困ってしまったので 思い切って今月 購入しました。 そしてダンナが一生懸命 VHSからDVDへのダビングをしているわけなのです。 この間は私がいつ録ったのかも忘れてしまった『幻魔大戦』をダビングしていて 懐かしいなー。今作ったらもっと凄い画像になるのかなーなどと思いながら観ていたら、番組終わった後のタイトル映像で 年忘れ映画劇場と表示されたので ああ、年末だったのね。と。 よく見たら ’88って書いてある。 ’88!!? 何年前のだよ!(≧∇≦)ノ彡 18年前ですか! 結婚した時 時間も無くてまともな引っ越しもせず、少しの洋服とかしか持ってこなかったのに こういうビデオとかは几帳面に嫁入り道具としてちゃっかり持ってきてたわけか! どうかしてるよアンタ!あ、私か!(爆) いや〜、しかしもうそろそろビデオの時代も終わりを告げそうなんですかねえ・・時代を感じますねえ・・。 ちなみに前のデッキで録った 数々のカートリッジ式ディスクは新しいデッキには使えず、カートリッジを分解すれば中のディスクが取り出せるというのでダンナが一生懸命破壊していましたが 中でも『ファイナライズ』という最終処理をしてないディスクは読み込みが不可能なので、ほとんどのディスクは わや (「わや」とは、筋の通らないことや無理・無茶、すっかり壊れたり、台無しになることを意味する言葉である。 落語家など、浪花の芸人さんがよく使っているので、非常に大阪ローカルな方言と思われているが、実は「わやく」という古語が語源。「わや」と同じような意味に加え、いたずらをすること。悪ふざけをすることといった意味も含まれている。 ) になってしまいました。(T◇T) 皆さんもホニャララの機種を買うときには気を付けてくださいね。 もし3〜5年保証を付けるとしても 気を付けてくださいね。 |
|
2006-06-23 Fri 07:46
我がダンナは あともう少しで『大神』クリアなのに そこから全く進みません。いくら面倒くさがりとは言え 娯楽の部分にまでそんな性格が出るとは・・・。
「ラストがイイんだよ!ラストが!!」と いくらこっちが訴えてもダメ。言うと引くタイプなようです。ううーむ・・厄介だ・・・。 ところで 今年は戌年でしたよね。やはりそのへんもちゃんと計算して『大神』の発売にしたんでしょうね。(^^) で、来年はというと 亥 でしたよね・・・確か・・・・イノシシですよね・・・。←自信少(笑) 毎年年賀状には何を描こう。と頭を悩ませているわけなのですが、来年 イノシシと来たらもう 爆神!! 輝玉!!\(^o^)/ これしかありませんって! どうぞ 年賀状の柄をサイトで配布してください。<(_ _)>←無茶。 来年だけじゃなくて その先もその先も 十二支キャラが使えるじゃないですかー!ナイス! 筆神さま達ってあの顔の隈取りとか すっごくエキゾチックでイイですよね〜。さすが神様。威厳を感じます。 だけど、猫だけが仲間外れか〜? ネズミが騙したばっかりに・・(まんが日本むかしばなし) だから 来年の年賀状の為にもプリンターが欲しいなー・・。 (結局 物欲絡みか!!)( ̄Д ̄)ノ |
|
2006-06-20 Tue 23:54
![]() ホラーが苦手な方 ごめんなさい!! 公式サイトに行ったらブログパーツが配布されていたので思わずダウンロードしてきてしまいました。(^◇^; 乗っ取られたわけではありませんのでご安心を。<(_ _)> えーと、この映画は『サイレントヒル』と言いまして、元はと言えばPSのゲームなんですよー。 そりゃもう初めて見た時は怖くてですねー。こりゃ凄いゲームが出来たもんだと感心しきりだったわけなのですが、そんなサイレントヒルシリーズも早 4作。 日本人が作っているのに お話作りや雰囲気などはどう見てもハリウッド映画にひけを取らないじゃないかと思っていましたら 2年ほど前から ハリウッドで映画化!という話が持ち上がっていました。 ただの噂だと思っていたのですが、水面下で話は進んでいたらしく フランス映画の『ジェヴォーダンの獣』を撮ったクリストフ・ガンズ監督を迎えて撮影しているというではありませんか! 最近のゲームからの映画化は意外と失敗が少ないので サイレントヒルも期待が持てそうです〜。 結構ストーリーとしては抽象的部分が多いので そのへんも分かり易く作ってくれてたらいいなーと個人的希望も書いておきます。 >もう遅いけど。 そういう感じでひっそり作られていたので情報も限られていたのですがついに今年の7月8日に公開になります。\(^o^)/ ここんとこ暑いから いいよね?こんな演出も。(って、ダメか(^^;)>)涼しくなったかな?? キャストもなかなかですよ〜。あのおどろしい雰囲気が損なわれてなければ私的にはOKです。(^^)v 映画サイレントヒル公式サイト |
|
2006-06-19 Mon 00:14
![]() 犬にとっても飼い主にとっても初めてのトリミングの日がやって参りました。 「あらやだ、ここんちの飼い主さんはなんの面倒も見てあげてないのかしら。」と言われるのが怖くて(笑)送り出す前にブラッシングをしてあげることにしました。(無駄な抵抗<笑>) 足の裏毛が必要以上に伸びています。(笑) いや、笑いごとではないのですが 粂八さんは金属の感触が嫌いなので 騙し騙しやっても ハサミを見ただけで大暴れしてしまうのです。 ちなみに足の先から出ている毛は生えている物ではなくて 抜け毛です。 電話で予約した時に「初めてなんですけどー」という事は言っておいたのですが、果たしてさちさんちの ころたんの様に良い子にしていられるのでしょうか。 少しドキドキしながら連れて行きました。 何しろ 散歩中に路上に放置して買い物という事もした事がない甘えん坊犬です。置いていったらどうなるのか心配していたのですが あっさりお姉さんに連れて行かれてしまいました。 「あれ・・・・?」 少し肩すかしをくらった感もありましたが あれなら大丈夫かなーと安心して帰宅しました。 そして2時間弱経過した頃 終わったという電話が入りました。 今回おまかせしたのは シャンプーと足の裏毛カットと爪切りです。 どれもこれも 私たちがやると手間取ってしまうものばかりです。 ここはもうプロのわざに頼るしかない!という事でお願いして来ました。 「2時間弱!早い!さすがプロは違うね!」と、迎えに行くときはしんちゃんも付いてきました。(^^)ハハハ 「ありがとうございました〜」と中に入っていくと お姉さんが診察室のドアを開けてくれました。(動物病院の中にあるショップなのです。) 受付の前にいる私には目もくれず粂がリードを付けたまま しんちゃんの所に走って行きました。 「大丈夫でしたか?」と私が聞くと、お姉さんは 「正直 大変でしたー。(^◇^;)」 と言っていました。 「噛んだりという事はないのですが、何をするにも怖がって暴れてました。臆病と言うか・・・・」 ↑飼い主は心当たりありありです。(^^;)> メンタル的に弱いヤツなんですよ・・・・。 で、帰ってからしみじみ触ってみましたが、触った感触からして全然違う!!やけにふっくら感が!!(笑) ![]() 毛艶とかは あんまりわからないのですが、臭くなくなったしそれだけでも良し!それに お姉さんが首輪におリボンを付けてくれてるではありませんか!ありがとうお姉さん・・・。粂とどんな会話してたんですか・・・?多分一生懸命なだめてくれてたんだろうなーと、大変申し訳ない気分になりました。でもまた次回よろしく。<(_ _)> ![]() 洗われた本人(?)は爆睡です。相当疲れたようです。(^^)ハハハ ![]() アンビリーバボーな足の裏。こんなにハッキリと肉球が見えた事が今までにあっただろうか!?いや、ない!さすが いい仕事してますねえー! やはり次回もお願いしよう。 |
|
2006-06-15 Thu 23:08
6月11日に アメリカモモンガの桃次が世を去りました。
いつものように エサをあげようとケージに近寄って行くと 巣箱ではなく、外に出ていました。 今までも 少し暑かったりするとそのようにして巣箱の外で寝ていたりという事は結構あったのです。 この時も前の日からそうしていたので 何も気にしていませんでした。 「桃次〜 ゴハンだよー」と声を掛けてみたのですが、どうも様子が違うのです。 ここの所 立て続けに我が家のモモンガが亡くなってしまったので それ以来 桃次もいつ旅立ってしまうのかと 毎日ドキドキしながら朝 ケージをのぞき込んでは 覚悟を決めていたつもりだったのですが実際本当にそうなってしまうと やはりショックはショックです。 桃次も 桃ぞーと同じくいつもの寝姿のままで亡くなっておりました。 しんちゃんの話によると 昼間は生きていたとのこと。 私が見つけたのが夜になってからだったのですが、既に身体は固くなりはじめていました。 すぐに埋葬してあげたかったのですが、私の仕事の都合もつかなかったりしたので 埋葬はその2日後になりました。 可愛くて気が強くて器用で活発で頭が良くて・・モモンガとはいかなるものか全く知らなかった私たち夫婦に いろいろな事を教えてくれました。 でも一番肝心な事は モモンガは家庭で飼うべき動物ではなかったのではないかという事でした。 まだ生態もよくわかっていないのにペットショップで売られ、ケージに入れて飼う事になるのでモモンガ本来の自由な生活は出来なくなる。(自由だけど命がけなんですけどね。(^◇^;)) 私たちもペットショップのおばちゃんに 「慣れればポケットに入れて散歩出来るくらいになる」とか言われて飼ったのがきっかけでしたが それは間違いであったとすぐにわかりました。 ただ、家庭で飼われて良かったと思えることは 「一生 飢える事はない」と言う事でしょうか。 もちろん私がこうやって書いている事が正解だとは言いません。 それは可愛がってくれる飼い主さんの所に行けたモモンガは幸せなのだと思います。 前に「モモンガは野山を駆け回ってこそ幸せなんだ!」という考えで 大陸モモンガやアメリカモモンガを山へ放つ人も居るという噂が出た事もありました。 自然の中で暮らすのが モモンガのあるべき姿なのかも知れませんが、むやみに放すと 日本に本来居てはならないアメリカモモンガなどが日本の山に存在する事になり、日本の自然の生態系が壊れてしまうのです。 それも怖いですね。どれも愛の形なんでしょうけれども 時には客観的になって考えなくてはいけませんね。 今回の桃次の死によって 我が家のモモンガは全て居なくなりました。 片づけられて広くなった廊下を見ると寂しくなりますが、もう2度とモモンガを飼う事はないでしょう。 桃次の写真も載せてあげたかったですが、ここ数日 しんちゃんがずっとPCを使いっぱなしだったので 更新も何も出来ませんでした。今日は時間がないので写真が探せませんでした。 写真のアップはまた後日という事で・・・。 身体は小さいのに存在感は大きかった桃次。先に逝った仲間と会えたでしょうか。楽しい思い出をたくさんありがとう。最後まで面倒見られて私たちは幸せでした。ありがとう。 |
|
2006-06-12 Mon 00:14
おおの藻梨以さんの『くにたち物語』が突然読みたくなってしまいました。昔コミックは全部持っていたのですが、まとめて処分してしまった中に入っていたようです。
よくよく思い出してみると 私の母親が珍しくこのマンガを気に入って「自分の知り合いにも読ませるから貸してくれ」と言われた事もありました。 なので 母の知り合いに譲ったような気もします。 かなり自分でもしつこく読んだつもりだったのですが、さすがに内容をところどころ忘れてしまいました。 とにかく 懐かしいというか・・誰もが通った道をもう一度思い出してしまうというか・・何度も目を潤ませて読んだ記憶があります。 同じく母に「続きはまだなのか」とも聞かれましたが 私が買っていたのは単行本のみなので 本誌では拝見した事がありませんでした。 何故か今日 突然思い出して 検索をかけたわけなのですが どうやら私が読み進めたあたりで制作はストップされており 続きは全く出ていなかったようですね。 復刊ドットコムに続き希望の要望が出されていました。 でも 他のファンサイトでは ごく最近連載が再開したとも書いてありました。(かれこれ12年ぶりらしい。!!) Amazonでも取り扱っているようなので ここは一気に読んでみたいものであります。>猫目小僧・・スマン!!( ̄人 ̄) 一気に読んで感動したら また我が母にも読ませて(多分忘れているであろう)ダンナにも読ませてやろう。(^m^) |
|
2006-06-11 Sun 07:54
大神公式サイトで『語り合う夕べ』というNEWコンテンツ発見!
ん?なんだなんだ?と見てみると、なんとぅ!大神を作ったスタッフさん達と語り合うファンとの集いというではありませんか!(大阪だから) うわー!行きてぇ〜! 私が行ってもあんまり語れないかも知れませんが他の人が話してる傍らで(^o^)うんうん。(^○^)ワハハハ。とか言って聞いてたい。 しかし、その日は出勤じゃん! しかも 17:30からは同僚と我が町で口コミで広まっている有名焼肉店に行く約束をしてるではないか! ああー 残念だ! かえすがえすも残念だ!←こうなると嘘くせぇ(笑) さて、大神ブログでもエントリーしてあったイナバネタでありましたが、しっかり『イナバのしろうさぎ』の引用だと思ってイベントクリアして あっさり通過してしまってました。 エントリー読んで ああ! そうか! イナバさん すみません!(^^;)> 読むまで気づかなかったとは・・。我ながら情けないですわ・・。 答えにぶつかったのにわざわざそれをどけて通ったみたいな。 要領悪いっすねー。自分。>実生活でもそうなんだけど。
|
||
|
2006-06-08 Thu 20:58
![]() まさか 今頃これが映画(しかも実写)化するなんて! それも 猫目小僧くんを誰が演じているのかわからないままですよ。 昔アニメ(・・・じゃなくて 紙芝居風 猫目小僧なら何度か見たのですが)そっちの方は雰囲気があって良かったなあ〜。 子供の時は その番組が何チャンネルで、何時からなんて事を全くチェックしていなかったので 見たかった番組をかなり見逃しております。 猫目小僧もだから、最終回はどうやって終わったのかと思ってましたが、原作と話は同じなのでしょうか。 原作読んでみたいなあ〜。通販じゃないと無理か。 『映画 猫目小僧公式サイト』 |










